三井住友銀行カードローンは、平日だけでなく土日も申し込み当日の最短即日融資も可能です。

平日も土日も最短即日融資も可能

みずほ銀行カードローンの申し込み

メガバンクの三井住友銀行で借りる三井住友銀行カードローンは、ネットでの申し込みから始める手続きで、平日だけでなく土日でも当日中の最短即日融資の利用も可能となっています。

銀行での借り入れは時間や手間がかかると感じている方が多いですが、三井住友銀行カードローンは早い手続きで借りられるため、急な出費時にも大変便利です。

申し込み当日に借りるとなると消費者金融が主となっていましたが、最近では三井住友銀行カードローンのように銀行でも申し込み当日の最短即日融資も可能となる銀行カードローンも増えてきています。三井住友銀行の口座をお持ちでない方も申し込みができますので、まずはネットでの申し込みを始めてみましょう。

早くに借りるために

三井住友銀行カードローンの契約は、来店不要の郵送を含めた手続きか、銀行などに設置のローン契約機で直接カードを受け取る手続きから選べます。早いのはローン契約機を使う方法で、平日に限らず土日でもローン契約機は営業をしているので、週末の最短即日でのカード発行、最短即日での借り入れも可能としています。

より早くに三井住友銀行カードローンで借りるとするなら、まずはネットでの申し込みと審査を進めてください。最短30分となる審査結果の連絡後に近くのローン契約機まで行けば、早い手続きでカード発行が可能となります。

ローン契約機でも申し込みは可能ですが、早い手続きで借りたい場合には予めネットで申し込みをしておくのが大きなポイントです。事前にネットで申し込みをして審査を受けておけば、ローン契約機内で進める手続きの時間も手間も短縮できます。

全ての手続きを一からローン契約機で行うと時間も手間もかかってしまいますので、早くに三井住友銀行カードローンを利用したいと考えるなら、まずはネットでの申し込みです。

  • 来店不要の郵送受け取りは時間がかかる

近くに三井住友銀行のローン契約機が無い場合には仕方がありませんが、郵送での契約を進めるとなると初回の借り入れまでに時間がかかります。送られてくる契約書類に必要事項の記入と必要書類を合わせて返送をし、確認後にカードが届けられてからの借り入れとなるので日数を要してしまうのです。

第00位

三井住友銀行カードローン

★★★★★

平日も土日も審査可能時間内なら最短30分回答となる、早い手続きが魅力のカードローンです。

金利契約極度額審査時間融資時間
年4.0%~14.5%最高800万円最短30分最短即日
三井住友銀行の口座がなくてもカードローンの申し込みができ、急な出費時にも最短30分回答の早い審査で対応を可能としています。ローン契約機を使うカードの受け取りは土日でも行え、銀行窓口が閉まっている時間や曜日でも最短即日融資も可能となる頼れるカードローンです。申し込み極度額が300万円以下なら所得証明書類が不要となるのも利点で、まとまった金額を借りるにも適しています。
三井住友銀行銀行カードローン
公式サイトで詳細を見る

金利は極度額ごとに決められている

三井住友銀行カードローンの金利は契約極度額ごとに決められており、大きな金額での契約となると金利が下がっていきます。最も少額となる100万円以下の極度額では年12.0%~14.5%の金利となりますが、例えば大きな金額となる300万円超400万円以下の契約となると、金利は年7.0%~8.0%まで下がります。

段階的に極度額に応じた金利が決められているので、いくら借りられるかは審査の結果によって決まりますが、申し込み前に希望額での適用金利をよく見ておくと良いでしょう。

契約極度額 適用金利
100万円以下 年12.0%~14.5%
100万円超200万円以下 年10.0%~12.0%
200万円超300万円以下 年8.0%~10.0%
300万円超400万円以下 年7.0%~8.0%
400万円超500万円以下 年6.0%~7.0%
500万円超600万円以下 年5.0%~6.0%
600万円超700万円以下 年4.5%~5.0%
700万円超800万円以下 年4.0%~4.5%
  • いくら借りても金利は変わらない

契約極度額によって金利が決められている三井住友銀行カードローンでは、枠内であればいくらの借り入れであっても適用される金利は変わりません。仮に300万円超400万円以下の極度額となっている場合には、借り入れ金額が10万円だとしても、金利は年7.0%~8.0%の間で審査によって決められた金利となります。

ATM手数料が無料で使える

三井住友銀行カードローンは三井住友銀行だけでなく、様々な金融機関やコンビニのATMで使えるようになっています。利用枠内であれば繰り返し借りられ、必要なときに対応するATMで素早く借り入れが行えます。

カードを利用する際のATM手数料は三井住友銀行のATMはもちろん、イーネットATM、ローソンATM、セブン銀行ATM、ゆうちょ銀行ATMでは無料となります。曜日や時間を問わずに利用手数料が無料となりますので、余計な費用をかけずにカードローンの利用ができます。

また、その他の提携金融機関のATMでも三井住友銀行カードローンの利用はできますが、その場合には別途、利用手数料がかかります。無駄な手数料の負担なくカードローンの利用をするのであれば、手数料が無料となる対応するATMを見ておくと良いでしょう。

ローン契約機ではプロミスの手続きも可能

三井住友銀行のローン契約機では、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社のサービスブランドとなるTVCMでもお馴染みのプロミスの手続きもできるようになっています。

三井住友銀行カードローンと比べると金利は高くなりますが、プロミスはメールアドレスとWeb明細の利用で初回30日間が無利息になるなど、お得なサービスもあります。契約後の利便性に関しても優れた内容となっているので、三井住友銀行カードローンの利用が厳しいと感じる方は、プロミスでの借り入れを考えてみるのも良いでしょう。

ただ、注意をしておきのが利用条件です。プロミスは自身で安定した収入をお持ちでない方の利用はできないため、専業主婦の借り入れは不可となります。配偶者に安定した収入があるとしても借りられないので、申し込みを始める前に詳しい情報を見て起きましょう。
プロミスの詳しい情報はこちら

毎月の返済金額には気をつける

極度額ごとに金利が決められている三井住友銀行カードローンは、金利の負担を抑えた借り入れが可能となっています。しかし、注意をしておきたいのが毎月の返済金額で、金利水準から考えると毎月の返済額が比較的大きく定められています。

金利は極度額ごとに決まるのに対して、返済金額は約定返済時の借り入れ残高によって決まります。50万円以下の借り入れで10,000円、50万円超100万円以下の借り入れで15,000円と、少額の利用であっても月々の返済金額は少なくありません。

その分だけ最終的な利息総額は抑えられるのですが、月ごとの返済金額を抑えたい、あまり多くの返済ができないといった場合には、借り入れ残高ごとの返済金額もしっかりと見ておき、計画的に無理なくカードローンの利用ができるようにしておくと良いです。

  • 任意での臨時返済も活用する

毎月の返済以外にも、お金に余裕があれば任意での返済も可能となります。積極的に返済を進めておけば残高も効率的に減らすことができますので、三井住友銀行カードローンでの負担をさらに減らすためにも、臨時返済も活用しながら返済を進めていくと良いでしょう。

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